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白猫娘との戯れ

僕は学生の頃、「ミルク」という名前のメスの猫を飼っていました。名前の通り真っ白なかわいい猫で、猫のくせに甘えん坊だったミルクは僕にも積極的に寄ってきてくれましたが、当時は部活や遊びに熱中していたため、ほとんどミルクと触れ合うことがないままミルクは病気で亡くなってしまいました。今でも猫は大好きですが、ミルクを忘れられません。ある日、付き合いで上司と居酒屋に行ったのですが、完全に酔っていた上司は店内だということも忘れて下ネタトークを連発していました。色々と下品なことを口走っていた上司ですが、「デリヘルのオプションでメイドさんのコスプレをしてもらった」という発言がとても気になりました。数日後、僕は新宿のB店に連絡し、「オプションで白猫のコスプレはできますか」と聞きました。返事は可能とのこと。早速Cさん(23歳)をコスプレオプション付きで指名しました。待ち合わせ場所のホテルに現れたCさんはつり目がちなスレンダーな女性で、僕の中の猫のイメージにぴったりでした。要望通り白い猫耳と尻尾をつけてくれたCさんは、仕草や口調まで猫になりきってくれました。人の姿をしているものの、ミルクが戻ってきたような気になれました。「ミルクって呼んでいい?」と僕が聞くと、彼女は「もちろんだにゃ、ご主人」と上目遣いで見つめてきました。僕は、「猫が服を着ているのはおかしいね」と言い、彼女の服を脱がせました。スレンダーな身体に似合った小ぶりなおっぱいが露わになります。乳首を指で転がすと、彼女は「にゃぁ……っ」と可愛らしい声で鳴きました。「ミルク、ペロペロしなさい」とやや強めに命令してみました。彼女は、「わかったにゃ!」と笑顔で明るく返事して僕の硬くなったモノを咥えてくれました。フェラの最中、僕は彼女の猫耳や尻尾に触れました。そのたびに彼女はフェラを続けながら「にゃん」と照れくさそうに笑います。僕は彼女の頭を押さえつけたまま、彼女の口内に射精しました。少し苦しそうにしていましたが全て受け止めてくれます。その後「ペッしなさい」というと、彼女は上目遣いで僕を見つめながらティッシュに精液を吐きだしました。彼女の口からゆっくりと精液が零れ落ちる様子がとても色っぽかったです。今でも僕とミルク(Cさん)はたびたび遊んでいます。

[ 2014-07-28 ]

カテゴリ: デリヘル体験談